家庭菜園のタネの店
「F1」は出荷用。自分で食べる家庭菜園には「固定種」のほうが向いています。

野口種苗ロゴ 野口のタネ 野口種苗店 野口種苗研究所

※当店の看板の『火の鳥』は、故手塚治虫先生と(株)手塚プロの許諾を頂いています。 

野口種苗看板 火の鳥の看板

オンラインショップはこちら

実店舗の営業時間は、午前10時より午後7時まで。
原則として年中無休です。(年末年始を除く)

野口 勲2019年度講演等出張日程
(上記以外の日は、原則年中無休の店or隣接する自宅にいます)

[最終更新日/2019/11/9]

無肥料自然栽培グループnico10周年祭りのチラシができました。


これまで使っていたFTPアプリ「Fetch」が、開発中止になっていて、
HPの更新ができなくなり、二ヶ月近く更新が止まっていました。
また、時を同じくして、サーバー管理者がサーバーを変更したため、
古いスクリプトとプロトコル構成が合わないとかで、現在、数々の
不具合が発生しています。(以前ご注文いただいて、発送もご入金も
済んでいるのに、また「ご注文ありがとうございました」などという
自動返信メールを発信してしまったり、iCloudメールアドレスからの
ご注文を受けられなかったり、同アドレス宛の送信ができなかったり)
お客様に多々ご迷惑をおかけしているので、来春のタネが用意できる
頃を目安に、野口のタネHPを全面的に再構築したいと考えております。
どこからアクセスしても「https://」に繋がり、「安全ではありません」
などというみっともない表示が出ないようにしたいのですが、さて?
[2019.11.8]

タネ屋を起業した都内の高校生が書いた本『タネの未来 僕が15歳で
タネの会社を起業したわけ』(小林 宙 著/家の光協会/1,600円+税)が
出版されました。サラリーマン家庭に生まれた、食物アレルギーの少年が、
ひとりで会社づくりのノウハウを学習して、鶴頸種苗流通プロモーション
を起ち上げた話です。自家採種したタネを販売したいと考えている人の
参考になると思います。(とりあえず僕には、日経出版社から「種子法と
種苗法を取り入れた『新・タネが危ない』を出さないか」と、勧められて
いた部分が、この本にしっかり盛り込まれているので、助かりましたw)
[2019.9.19]


東京新聞8/24(土)夕刊に、明石農園を撮影したドキュメンタリー
「お百姓さんになりたい」が紹介されていました。
[2019.8.25]


遺伝子組み換えに代わる新たな生命技術として話題の「ゲノム編集」ですが、
東大などで、「世界初の植物ミトコンドリアのゲノム編集に成功」したそうです。
このニュースを朝日新聞は「花粉できない植物、ゲノム編集で可能に?」と報じ、
「花粉ができるかどうかを左右する遺伝子が特定できたことで、今後、花粉を
できなくする植物づくりを目指す。」と、このゲノム編集の目的を語っています。
こうして、世界中の穀物や野菜のタネが、子孫を作れない雄性不稔になります。
先の記事によると、(イネやナタネなどの)高等植物のミトコンドリアのゲノムは、
哺乳類のものより10〜1000倍も大きいそうです。ミトコンドリアの母系遺伝で、
子供が産めない遺伝子で満たされた植物ばかり食べることになる人間や動物。
F1技術で収量が増大しても、雄性不稔のタネの粒は小さく、咲いた花も小さく、
一つ一つの個体の生命力が弱くなっているのは、一見しただけで、わかります。
生命力発生装置であるミトコンドリアを弱める生命工学とは、何なんでしょう?
[2019.8.14]

幼馴染の伊勢屋の輝ちゃんこと後藤輝敏君が、以前の店の解体中の写真を送ってくれました。

昭和4(1929)年に祖父が借り、同20(1945)年から平成20(2008)年までの63年間過ごした、
飯能銀座商店街の店舗併用住宅が、令和元(2019)年解体され更地にされて駐車場になります。
1970年代の高度成長期には歩行者天国で人がごった返していた商店街も、今は駐車場だらけ。
人生とは何なのか? 後期高齢者保険証と『自分史年表』を手に、来し方を振り返っている、昨今。
[2019.7.18]

2019.7.9の日本学術会議で、高校の生物教科書でのメンデルの法則の「優性・劣性」を、
「顕性・潜性」に改めることが正式決定しました。2020年の教科書から適用されるようです。

日本遺伝学会では2017年から改めていましたが、これで「顕性・潜性」が、正式な学術用語に
なったわけです。この改定案は突然出てきたのではなく、「優性・劣性」という言葉が誤解を
招くということは、以前から言われてきました。(下は手塚治虫先生の恩師・安澄権八郎医学
博士の1977年の著書『精子の神秘』の一部。「優性(顕性)」と「劣性(潜性)」と表記している)

種苗会社セールスマンの中には、メンデルの法則の例として「F1は両親の性質の中の優れた
形質だけが現れるからいいのだ」と言う人がいるそうですが、こうした誤解がこれ以上広まる
のを防ぐために、百年続いてきた「優性・劣性」を「顕性・潜性」に改めることにしたのだろう。


要は「F1とは、タネ屋にとって都合がいい形質が現れるようにした雑種の一代目」ということです。
上図は、いずれも日本種苗協会/編『新・種苗読本』(2018.3 農文協/刊 税抜3,800円)より。
[2019.7.10]

6/25(火)、野口のタネに取材に来られた美土和-mitowa-の滝田さん
ご夫妻が製作された動画が、YOUTUBEにアップされました。(早っ!)
2019年はぎっくり腰のため 講演数が少なくなりましたので、代わりにご覧ください。
スタッフの小野地君と発送担当の岡部さんも出ています。(僕は、ふらふらゆらゆらw)


野口種苗スタッフの小野地 悠 君が翻訳した『BIZARRE EDIBLE PLANTSーUnknown Delicaciesー』(A5版/136P/フルカラー/税抜き2,980円/ストレイトブックス社)が出版されました。

世界中の「奇妙な食用植物ー未知なる珍味ー」。シードハンター/ジョセフ・シムコックス氏が100カ国以上の自生地で撮影した写真集。かつて人間によって食べられていたにもかかわらず忘れ去られてしまった植物や、ごくごく限られた一部のエリアでしか食べられていない植物が満載。タネを集めながら試食した植物の味まで記録しています。これらの植物の中から未来の人類に貢献する食べ物が見出されるかも知れません。

巻末には、植物探索の旅に同行した小野地君による、実際の旅の様子が詳しく書かれています。

野口種苗オンラインショップでも販売します。

[2019.7.9]



関野農園のアロイトマト、相模半白胡瓜、真黒茄子の苗が入荷しました。

固定種を無肥料自然栽培で育てた苗の第一陣が入荷しました。
飯能市・小島農園さんのトマト(大玉/中玉/ミニ)とズッキーニ。
12cmポット入り250円。店頭販売のみ。通販には対応しません。
[2019.4.24]


野口のタネは、10連休中も休まず営業し、発送業務も、休まず行います。
ただ日本中の郵便局が、5/2のみ営業。その他の日は、休みだそうです。
従って、4月中にいただいたご注文商品は、5/2に飯能郵便局を出ますが、
お客様のお手元に届くのは、10連休明けになります。また連休中にお受け
したご注文商品は、毎日出荷しても配達まで相当日数がかかる見込です。
上記のこと、あらかじめご承知おきくださいますようお願い申し上げます。
※第4種普通郵便(種子)は上記の通りですが、速達は毎日配達されます。
[2019.4.18]


「いま飯能駅に着いたが、どう行けばいいのか」というお電話が多いので、
西武池袋線飯能駅改札口正面に設置された市内案内板に参加しました。
下部には、配布用のイラストマップが、4月中に置かれる予定だそうです。

[2019.4.11]
表示灯KKからイラストマップを配置した写真が送られてきました。

[2019.4.24]

2/1に農水省の外郭団体/農研機構/種苗管理センターの検査官が持ち帰られたウチのタネの検査結果が届きました。(下図参照)

「赤筋大根」は、去年の在庫種子をウチで発芽試験したところ、農水省の大根基準発芽率85%に 達しなかったので、75%表示で販売していたのですが、検査では農水省基準をクリアしていたようでホッとしました。(ナスの農水省基準発芽率は、表示通りの75%です)

発芽率検査の下は、種子内に異品種が混入しているかどうかという純潔種子検査を含んだ通知です。タネ屋の販売品種ですから当然といえば当然ですが、これもすべて「合格」でした。

最近「自家採種したタネを販売したいがどうしたらいいか」という問い合わせがあるので「農水省に種苗業者登録する必要があると思う」と答えていますが、登録すると、このような販売種子検査が入ることがあるかもしれません。

[2019.3.25]




「新しい本を出しませんか?」と、いう有難いお言葉を頂いたので、
日経出版の関係者と、打ち合わせ兼飲み会をする事にしました。
講演時間が5時間超になるほどデータはたくさんあるのですが、
『タネが危ない』とは別の切り口で書いてみたい。と思っています。
「こんな内容の本が読みたい」と、いう方がいらっしゃいましたら、
ご提案のメールを頂けないでしょうか?乗らせて頂いた方々には、
新刊が出た際に、お礼の言葉を添えた署名をして、お送りします。
[2019.3.11]
上記にご提案いただいた方、ありがとうございました。
昨夜関係者と検討した結果、大幅に加筆・修正して、
『タネが危ない 増補改訂版』とすることになりました。
これにより、現在13刷販売中の『タネが危ない』は、
出版社の在庫限りで絶版とし、増補改訂版に代わります。
(窓の外に鶯と画眉鳥が交代で来て啼いている春彼岸)

・・・・と、書きましたが、執筆には時間がかかりそうなので、
『タネが危ない』は当分現行版のまま、14刷になりました。


株式会社建築資料研究社の建築デザイン専門誌『隔月刊CONFORT(コンフォルト)』No.167(A4/148p)が届きました。

「この星の暮らしかた」という連載記事(中野 純 氏/文)の第12回で、「固定種にこだわって自然な野菜を次世代のいのちにつなぐ野口種苗研究所のタネを見にいく」という長いタイトルで当店が6pにわたって紹介されています。

取材を受けた日は、ぎっくり腰の痛みに耐えながらやっとの思いで自宅と店を往復していた頃なので、採種圃場のある顔振峠の畑は、スタッフのO君に案内してもらいました。

[2019.3.4]




2/1(金)、農水省の外郭団体/農研機構/種苗管理センターから、女性検査官二人が
来られて、販売中のタネ10品種28袋を持ち帰られた。(お買上げです。念のため)
その際、当店の袋の表記の中で「約〇〇粒」というのは曖昧なので、「〇〇粒以上」と
直すように指導されました。(と、店主は聞いたのですが、店頭で指示を受けたO君に
よると「以上」は不要で「確実に入っている粒数を表示すること」だったそうなので、
2/2以後制作の袋から「〇〇ml」という量目以外の粒数表記は、「約」を削除します。
[2019.2.2]

ゆうべ、自宅に戻ろうと、椅子から立ち上がったとたん、腰に激痛が奔りました。
寒さで昔のギックリ腰が再発したようで、何かに掴まらないと一歩も歩けません。
今日はなるべく腰を動かさないよう、四つん這いになってトイレに行っています。
外出などとても無理なので、今年の講演依頼は、すべてお断りすることにします。
腰痛が治りましたら、ここでご報告します。当分の間、この頁の更新も休みます。
[2019.1.11/野口 勲]
ギックリ腰発症から半月経過。1週間は寝返りも打てず、ただ仰向けに寝ている
だけでしたが、薄紙を剥ぐように痛みが和らぎ、店まで歩けるようになりました。
2月には外出できるようになるのではないかと期待しています。と、いうわけで、
2/21から講演を再開することに致しました。(迎えに来て頂くかもしれませんが)
[2019.1.25]
寝てるしかなかった時、葉を落とした木々の枝に飛んで来る鳥を見ていた。
大抵は番いで来て、また慌ただしく飛び立つのだが、今朝来た一羽の鳥は、
しばらく藪の中にいて、キョロキョロしながら羽繕いに余念が無い。そこで、
「鳥は鳥の都合で生きて羽繕い」ついでに「猫は猫の都合で生きて毛繕い」と。
人は…と考えながら起き上がると、なんにも掴まらずに立ち上がれてしまった。
「タネが危ない」をまとめてくださった元日経新聞の工藤さんが整体師さんに
教わったという民間療法のメール指南を試したり、「遠隔ヒーリングをしている
方もいる」とお聞きして忝く思ったので「人は人の都合で生きて生かされる」。
じっと回復を待つ間、連日交代で発送作業に追われているスタッフにも感謝。
[2019.1.27]
1/27(日)22:00〜24:00のNHK-BS1「チャーチルと原爆」を観て慄然とした。
人類は集まると敵(=被害者=)を求めるのか?「人は人の都合で生きて殺し合う」。
権力者にもその手先にもなりたくない。個人として生き、生命の花を咲かせたい。
「俺は俺の都合で生きて生かし合う」。1983年、日本初の漫画の銅像を作った時、
アトムの足元に記した言葉「人と人 人と自然 人と機械が 仲の良いともだちで
ありますように」というのは、夢でしかないのか。現代文明が地球を滅ぼす前に、
生命を輝かせる文明は生まれないのか? ミトコンドリアは、火の鳥であるはずだ。
[2019.1.28]

海外採種がほとんどのF1種子は、北半球産は一昨年収穫、
南半球産は昨年夏に輸入され、貯蔵庫に保管されていた
タネが、既にホームセンターや種苗店に並んでいますが、
大部分が国内産の固定種は、昨年秋に収穫した新ダネが、
新年の初荷から入荷してくるのが、長い間の種苗業界の
慣例でした。現在、年明けから入荷してきた春蒔き用の
新ダネを、発芽試験を終えたものから袋詰めしています
が、生産担当者が値上げラッシュに悲鳴をあげています。
(ものによっては仕入れ価格が、昨年の倍になっています)
採種農家が激減している中で、少量生産の国内伝統野菜を
絶やさないためには、農家への支払額を上げざるを得ない
のでしょう。と、いうわけで、今年度から価格を上げたり、
小袋一袋のタネの粒数が、少なくなったものがあります。
この流れは今後も続くと思われますので、当店のお客様
にはぜひ自家採種して、ご自分の地域に合わせたタネに
して、地域で繋いでくださいますようお願い申し上げます。
[2019.1.10]

野口種苗のスタッフ全員が揃い、2019年の営業を開始しました。
[2019.1.7]

2019年現在のスタッフを紹介します。(向かって左より右に)
年末年始休業中の200件余のご注文処理に追われる
発送業務担当/秋田 稔と同/岡部 武女(むめ)。
中央二人は経理担当/野口 光子と責任者/野口 勲。
続々入荷中の春ダネの発芽試験と袋詰めを開始した
商品担当/小野地 悠と同/千明(ちぎら)剛。計6名です。

新年おめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。

停滞の時代を「突破」して、我ら生きものの命を復活させましょう!!
…って、単なる2019=ぶれいく=の駄洒落です。m(_ _;)m

野口 勲2019年度講演予定(青字は他の出張予定)
※下記日程以外は、年末年始の休み以外原則年中無休の店、または隣の自宅におります。
営業時間:a.m.10:00〜p.m.7:00

日時
会場
主催
2/21(木)17:00〜21:00 山梨県甲府市飯田2-2-1/山梨県中小企業会館4F 山梨異業種交流青中倶楽部(中央会青年部)
3/16(土)13:00〜18:00 台東区台東4-17-1偕楽ビル301 NPO法人薬害研究センター
3/20(水)17:30〜 埼玉県飯能市東町/狩宿 新刊企画相談会兼飲み会
3/23(土)13:00〜15:00 千代田区神田錦町3-28/学士会館 日本母親連盟 マザリー 設立パーティー
4/13(土)13:30〜18:00 長野県下伊那郡松川町/松川町役場 松川町産業観光課/松川町農業委員会
6/15(土)13:00〜18:00 台東区台東4-17-1偕楽ビル301 NPO法人薬害研究センター
6/21(金)11:00〜14:00 埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5/ソニックシティ会議室905 埼玉県種苗協同組合精算会/日種協埼玉県支部総会
6/22(土)13:00〜 埼玉県/三芳町立竹間沢公民館 無肥料自然栽培農業体験スクールソラシド
6/23(日)12:30〜 埼玉県/三芳町立藤久保公民館 明石誠一さんの自然栽培記録映画原村政樹監督「お百姓さんになりたい」上映会
7/13(土)13:30〜16:30 世田谷区玉川区民会館 1階会場(世田谷区玉川1−20−21)二子玉川下車10分 食・生活・安全未来協会(担当/副代表 小川正徳 080-1019-9884)
8/31(土)13:30〜17:30 杉並区永福和泉区民センター2階 第四集会室(京王井の頭線永福町駅北口から徒歩5分) アムリタハート ご予約定員(先着順)40名。参加費1,000円(お申込みは、お名前、電話番号を明記してメールしてください。
9/6(金)14:00〜19:00 都内某所 社員限定
9/8(日)10:00〜(雨天翌週) 飯能市長沢/野口種苗採種圃場 原種用みやま小かぶ播種
9/14(土)13:00〜18:00 台東区台東4-17-1偕楽ビル301 NPO法人薬害研究センター
10/4(金)11:10〜15:40 (体調悪くドタキャン) 長野県佐久市立浅間中学校 佐久地区教育研究集会第9分科会 責任者/黒澤茂基先生 Tel.0267-67-2410(浅間中学校)
10/19(土)13:00〜18:00 茨城県守谷市本町281/常総生協 常総生協(Tel.0297-48-4911 担当者/小宮山 遼 氏)
10/24(木)10:00〜12:00 世田谷区桜丘3-9-31/東京農大世田谷キャンパス1号館大教室 東京農業大学グリーンアカデミー
11/16(土)13:00〜 埼玉県/三芳町立竹間沢公民館 無肥料自然栽培農業体験スクールソラシド
12/1(日)10:00〜(雨天翌週) 飯能市長沢/野口種苗採種圃場 原種用みやま小かぶ母本選抜
12/29(日)17:00〜 川越市/福登美 埼玉県立川越高校15期(申酉会)忘年会
2020/1/23(木)13:00〜16:00 兵庫県丹波市/JA丹波ひかみ本店3F大会議室 丹波市有機の里づくり推進協議会(事務局/富澤亮太氏Tel.0795-88-5028)
2020/2/1(土)時間未定 埼玉県/富士見市民文化会館 キラリ☆ふじみ 午前/関野幸生・午後/野口勲講演nico10周年記念祭
2020/2/2(日)時間未定 埼玉県/富士見市民文化会館 キラリ☆ふじみ 木村秋則さんたちとのパネルディスカッションnico10周年記念祭
2020/2/15(土)13:00〜18:00 台東区台東4-17-1偕楽ビル301 NPO法人薬害研究センター
※講演のご依頼は, 途中休憩なしで3(できれば4)時間以上頂けない場合、お断りさせて頂いております。
本来難しい話をご理解頂くため、この時間条件だけはご了承下さいますようお願いいたします。

昨年2018年度分のトップページは、すべてこちらに移動しました。

日本全国の家庭菜園で、旬の美味しい伝統野菜を、安全に育てるお手伝いができるように。
…と、願って始めた 野口のタネ/野口種苗研究所のホームページです。
当地・飯能市は、東京近郊の中山間地帯という土地柄、お客さまの大半が家庭菜園の方です。
1929(昭和4)年の創業以来90年、三代続いて自給用野菜作りのお手伝いをしてきました。
固定種の伝統を守りつつ、地方野菜もご紹介し、日本の食文化を復活したいと考えています。

●目次●(更新の止まっている古いページがあります)
家庭菜園カレンダー  お野菜Who'sWho  タネの話あれこれ  野菜の病気と害虫  販売コーナー  タネ屋三代  

〒357-0067 埼玉県飯能市小瀬戸192-1 野口のタネ/野口種苗研究所 地図
代表者/野口 勲(のぐち いさお) E-Mail:tanet@noguchiseed.com
Tel.042-972-2478/Fax.042-972-7701

郵便振替口座:00190-6-648557 野口種苗研究所(のぐちしゅびょうけんきゅうじょ)
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